活動記録

【アイヒロ】活動記録(♯11)

今回の記事は『活動記録』第11回目です。

2020年、初めての活動記録になります。

最近は英雄紹介の記事に力を入れており、様々な英雄の情報収拾を行っています(協力してくれている方々感謝です)。

【アイヒロ】英雄紹介一覧idle Heroesの英雄一覧ページです。 各陣営別に分類しています。名前をタップすると紹介ページへ飛びます。 随時更新し...

改めて過去の英雄を見直すと、実装当時の事を思い出し感慨深い気持ちになります。そしてインフレを痛感させられます・・・

とはいえ、各陣営に強力な英雄が揃い出しバランスが整ってきたと感じます。

が、せっかく整ったバランスが崩壊するかもしれません・・・

それでは『活動記録』始まります。

現在のにゃんこ

ホルスの強化・ガルーダの実装あたりから戦士推しが凄かったので、勢いで戦士パーティを目指しています。

タイラは育成途中(煌き聖殿追加待ち)、あと1枠はUniを予定しています。

とりあえず『強い戦士詰め込め作戦』ですが、アイダ・アメンラー・アメリアの3体がキツイです。ですが、ガチムチ戦士パは男のロマンやん?強さだけがすべてじゃない!!

という訳で、もう一踏ん張り頑張りますよ。

バランス崩壊の予感

1月の新英雄は暗闇陣営の『キャリー』。

旧正月(春節)イベントで実装予定ですが、事前情報を見る限り『ぶっ壊れ英雄』の予感がプンプンします。

対象のエネルギーを0にしダメージを与えたり、相手からのダメージを受けなくなったり、倒れた後も復活の可能性があり、割合ダメージを与えたりします。

冒頭でも言いましたが、最近のアイヒロはバランスが整ってきたなと感じていたのですよ。しかし、キャリーさんの登場はバランス崩壊の予感が止まりません。

先月のタイラ実装時に『高級召喚巻物』をブッパした方も多いでしょうから、今回のキャリー取得率は低くなりそうですね。

煌き聖殿に追加されたら、インフレは一気に加速しそうです。

最近のアイヒロに思うこと

少しお金の話になりますが、少し前まで『集金方法』が露骨に酷くて冷ややかな目で見ていましたが、最近では少し集金方法が変わってきたように感じます。

以前までは『常に全力でがっつり回収する』と言った感じでしたが、最近は『小出しにチマチマねっとり回収』と言ったように感じます。

わかりにくいですね(笑)

・月間・週間パックを見直し日間パックを追加
・毎週イベントがお得になるようなカード系の販売
・ダイヤが増量しているが、ダイヤの消費が激しいイベントが多い

「がっつりやん!!」

と思うかもしれませんが、一度に使う金額が低下しています。イベントの見直しもありますが、以前と比べ集金方法が変化しているのです。

毎週お得感のある『それほど高くないパック』が販売され、ダイヤやアイテムの獲得が多くなりました。しかし、それに比例してダイヤ・アイテムの消費が多くなっており

「買わないと損だよ?突き放されるよ?」

といった感じで、チマチマねっとり回収しています。

批判的に聞こえたかもしれませんが、個人的には評価しています。上手いこと考えるなぁと思っています。

例えば今回の『新春SPシャイニングカード』というパックを購入すると、円盤クエストの達成数に応じて+αのボーナスを得る事ができます。

完走したし買っておくか・・・となってしまうのですよ。

しかし、イベントをスルーした方は心置きなくカード購入を見送る事ができるので、モヤモヤした気持ちになりません。

悪夢の2019年ブラックフライデーに比べたら超良心的ですよね。思い出したくもない(笑)

今後のアイヒロについて

既存のイベントの見直しが続いており、予期せぬアイテムが必要になる事が多々あります。さらにダイヤの消費も激しくなっており、『月間会員カード』だけでは追いつかなくなってきました。

廃課金様は関係がないかもしれませんが、無課金・微課金の方は今まで以上の資産管理が必要になっています。

本当に必要かどうかを見極める事が、アイヒロを優位に進めるために重要な事ではないでしょうか。

又は、最強を目指したところで廃課金様に勝てないので、私のように『戦士パを作る』といった感じで『趣味パ』に走って、自己満足している方が楽しいかもしれません。

楽しみ方は人それぞれですが、インフレを追い続けると疲れて虚しくなるだけです。

無理のない程度で、自分なりにアイヒロを楽しみたいですね。

さいごに

まもなく旧正月(春節)イベントが開催されます。

事前情報だと豪華なイベントになりそうで、今から楽しみにしています。新キャラのキャリーが闘技場で猛威を振るう前に、上位のフレームをGETしておきたいですね。

余談ですが、最近の新英雄は戦士ばかりなので、暗影陣営も戦士を予想していましたが、まさかの侠客でした。テコ入れが必要なのは『暗殺者』なのですが、そういう所のバランスは気にしていないのかな(笑)。

という訳で、愚痴って今回は終わります。